2006年12月に始まった全国高校生英語ディベート大会。
第6回目となる石川大会(平成23年12月開催)には、64校が参加し、熱い戦いが繰り広げられました。
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| ◆論題: |
日本は死刑を廃止すべきである,是か非か。
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| ■日時: |
平成23年12月17日(土)〜18日(日) |
| ■会場: |
金沢学院大学 |
| ■入賞: |
優勝:
準優勝:
第3位:
百万石賞:
メイクレンズ賞:
ベストサポーター賞:
ベストディベーター賞(1名):
優秀ディベーター賞(5名):
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灘高等学校(兵庫)
修猷館高等学校(福岡)
高山西高等学校(岐阜) 伊那北高等学校(長野)
清林館高等学校(愛知)
西京高等学校(京都)
金沢学院大学、金沢大学、金沢桜丘高等学校、 金沢錦丘高等学校、金沢辰巳丘高等学校、 金沢西高等学校
灘高等学校(兵庫)
伊那北高等学校(長野)
高山西高等学校(岐阜)
登別明日高等学校(北海道)
修猷館高等学校(福岡)
宇都宮高等学校(栃木)
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全国高校生英語ディベート大会
審判長
中央大学 矢野善郎先生
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ディベートをこれから始める先生必見です! |
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| ■日時: |
平成22年12月18日(土)〜19日(日) |
| ■会場: |
岐阜聖徳学園大学 岐阜キャンパス |
| ■論題: |
「日本は、移民政策を大幅に緩和すべきである。是か否か。」 |
| ■入賞: |
優勝:
準優勝:
第3位:
飛騨賞:
美濃賞:
ベストサポーター賞:
ベストディベーター賞(1名):
優秀ディベーター賞(5名):
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さいたま市立浦和高等学校
高山西高等学校(岐阜)
長野県伊那北高等学校 石川県立金沢泉丘高等学校
千葉県立稲毛高等学校
熊本県立熊本高等学校
岐阜聖徳学園高等学校・岐阜聖徳学園大付属中高
さいたま市立浦和高等学校
栃木県立宇都宮高等学校
長野県伊那北高等学校
聖アリア女学院高等学校(岐阜)
高山西高等学校(岐阜)
加藤学園暁秀高等学校(静岡)
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| ◆日時 平成21年12月19日(土)〜20日(日) |
| ◆会場 東京国際大学 第1キャンパス |
| ◆論題 「日本国政府は、派遣労働を禁止するべきである。是か否か。」 |
◆入賞
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優勝:
準優勝:
3位:
飛騨賞:
小江戸賞:
ベストサポーター賞:
ベストディベーター賞(1名):
優秀ディベーター賞(5名): |
長野県伊那北高等学校
創価高等学校(東京)
栄光学園高等学校(神奈川)
聖マリア女学院高等学校(岐阜)
茨城県立竹園高等学校
石川県立金沢泉丘高等学校
埼玉県立伊奈学園総合高等学校
長野県伊那北高等学校
長野県伊那北高等学校
栄光学園高等学校(神奈川)
聖マリア女学院高等学校(岐阜)
創価高等学校(東京)
栄光学園高等学校(神奈川) |


| ◆日時 平成20年12月20日(土)、21日(日) |
| ◆会場 岐阜聖徳学園大学 岐阜キャンパス |
| ◆論題
「日本は、法的な成人年齢を18歳に引き下げるべきである」是か否か |
◆入賞
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優勝:
準優勝:
3位:
飛騨賞:
美濃賞:
ベストディベーター: |
栄光学園高等学校
埼玉県立伊奈学園総合高等学校
慶応義塾湘南藤沢高等部
南山高等学校女子部
広島県立尾道東高等学校
福井県立高志高等学校
1位 栄光学園高等学校
2位 埼玉県立伊奈学園総合高等学校
2位 埼玉県立伊奈学園総合高等学校
4位 栄光学園高等学校
4位 南山高等学校女子部
4位 渋谷教育学園渋谷高等学校 |


| ◆日時 平成19年12月15日(土)、16日(日) |
| ◆会場 名古屋学院大学(白鳥学舎) 〒456-0036 愛知県名古屋市熱田区熱田西町1−25 |
| ◆論題 「日本のすべての小・中・高等学校は、週6日制にすべきである」賛成か、反対か |
◆入賞
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優勝:
準優勝:
3位:
金鯱賞:
飛騨賞:
ベストパートナー賞: |
春日部女子高校(埼玉県)
慶應義塾湘南藤沢高校(神奈川県)
加藤学園暁秀高校(静岡県)
伊奈学園総合高校(埼玉県)
鶴丸高校(鹿児島県)
札幌国際情報高校(北海道)
清林館高校(愛知県) |


| ◆日時 平成18年12月16日(土)、17日(日) |
| ◆会場 岐阜聖徳学園大学、岐阜キャンパス |
| ◆論題 「日本は英語を公用語にすべきである」賛成か、反対か |
| ◆入賞 |
優勝:
準優勝:
3位: |
加藤学園暁秀高校A(静岡県)
神戸市立葺合高校(兵庫県)
慶應湘南藤沢高校A(神奈川県)
上田染谷丘高校A (長野県)
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※ 第1回ディベート大会動画や、マニュアルもあります。

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